おたより文例〜お弁当〜

2018年05月02日 更新

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おたより文例〜お弁当〜

保護者の方の中には張り切ってお弁当を作ってくださる方もいらっしゃいますよね。

しかし量が多くなってしまい食べきれない子も。

など様々な子どもの姿が見られます。

お弁当についておたよりに書いてみてはいかがでしょうか?

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○いよいよお弁当が始まります。
園で初めて、新しいお友達と初めて食べるお弁当。
子どもたちにとっての楽しみの1つになることと思います。
まずは完食できたよろこびを味わえるよう、そしてお弁当の時間が楽しくなるよう量は少なめにお願いします。


○お弁当が始まります。
楽しい雰囲気の中で最後まで食べられるよう、最初は量を少なめに、また、食べやすいものを入れていただけますようお願いいたします。
全部食べたという満足感がもてると、お弁当の時間が楽しくなります。

○待ちに待ったお弁当が始まります。
最初は残さず食べられるよう量は少なくしてください。
慣れてきましたら量を増やしたり、苦手なものも入れてみてください。
子どもたちが喜んで食べられるようご協力お願いいたします。

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